プロフィール

移ろう季節と移ろう気持ち。

自然と人とその間のこと。

目に見えるもの見えないものすべて。

揺れ動く気持ちを大事にしたい。

これまで

飯塚智崇(TOMO-TAKA)。

1995年生まれ。

高校までは神奈川県で育つ。

1年間の浪人生活を経て、岩手大学に入学。

農学部共生環境課程に所属し、自然科学と社会学の両面から人と自然との共生の在り方を模索する。

環境教育に興味を持ち、自然散策会を17回にわたり開催。延べ100人を超える学生が参加。

『いわての森林づくり県民税』を活用した『森守の盛』の活動や里山生活学校での開校日には観察会の講師を務める。

また、音楽祭「モリノオトヒトノオト」「第1回二戸市民の森で?」を主催する。

4年次にはキャリア支援団体『エンカレッジ岩手支部』の創設に関わり、 「自分探し講座」「公務員座談会」を企画する。

大学卒業後、福島県矢吹町で地域おこし協力隊として活動を始める。

自然と人とBUMPと日本酒とクラシックギターとフィルムカメラが好き。


左:自然散策会 右:森守の盛
上:モリノオトヒトノオト 下:二戸市民の森で?

大学での活動をこちらで紹介していただいています。

取材協力:農学部共生環境課程2年生 飯塚智崇さん 飯塚さんは、自然環境に関する活動に精力的に取り組んでいる岩手大学の学生だ。 高校時代から自然に対して興味はあったという飯塚さん。しかし、現在行っているような活動をすることは予想外だっ…

岩手大学さんの投稿 2017年2月27日月曜日

【Humans of Gandai】#26 飯塚 智崇 (農学部共生環境課程3年)キーワード…

岩手大学 学内カンパニー ECLさんの投稿 2017年11月6日月曜日

想い

死ぬために生きる

何のために生きるのかってずっと答えられないまま生きてきたけど、きっと死ぬためなんだろうなって。

死ぬ瞬間に「ああ、この時のために生きてきたんだ」って思う気がする。

その時をどう迎えるのか。

僕が死んで何も残らなかったらあまりにもさみしい。

少しでもこの世に何か残せたらな。少しでも人の心に何か残せたらな。

大事にしたいのは「伝える」ということ

きっと今の気持ちや考えは変わると思う。

つたない言葉でもつたない技術でもいい。別に正しくある必要もない。

今の気持ちを表現して残していく。

そうでもしないと今の僕がかわいそうじゃないか。

強くて優しくてかっこいい

僕の大好きなBUMP OF CHICKENの唄がそんな存在。

彼らの唄のような人になりたい。

人の心に向き合い逃げない優しさ、優しくあるための強さ、それらを主張するわけでもなくただ当たり前のようにしているかっこよさ。

それが僕の目指す人間像です。

生き様で魅了する生き方

派手でもなければ、目立てもしない。

ただ生きていくその背中で輝きたい。

正面向いて先導するような輝き方ではなく、背中で語って背中で輝く。

そうやって生き様で人を魅了できる生き方をしていきたい。

等身大の自分で何者にならずに自分らしく生きる

何者かにならなきゃいけないの?

いいじゃん。TOMO-TAKAのまんまで。

背伸びして自分を疑ったり、相手に合わせて疲れて。

そんな生き方やめよ。

それが社会だというなら社会を変えよ。

その他


資格・検定

  • 環境再生医
  • 第一種猟銃狩猟免許
  • わな猟狩猟免許
  • 高等学校教諭一種免許
  • 生物分類技能検定3級
  • 自然観察指導員
  • ネイチャーゲームリーダー

スキル

-芸は身を助く-

好きなことを「好きだ」言えなくなってしまったのはいつからだろう。

得意なことを「得意だ」と言えなくなってしまったのはいつからだろう。

人と比べてどうだとか、誰が何と言おうとも

好きなものは「好きだ」と、得意なものは「得意だ」って言い続けたい。

僕にできることなんて少ないし、僕よりもそれをできる人なんてたくさんいる。けれど僕がやるから意味のあるものがあると思う。

小さいできることも併せていけば貴重なのかも。これからも少しずつ磨いていきたい。

自然案内

子供にも大人にも自然の中で過ごす時間が必要だと思う。楽しいときもつらい時も自然はそばにいてくれる。僕がずっとそばにいられない代わりに自然にその想いを託す。

「自分の想いを伝えるための自然案内」

五感や知識だけでなく、自然を通して生きる力を提供していきたい。

詳細はこちら

観察会の依頼はこちらから

カメラ

日常をちょっと変えてくれるアイテム。カメラを片手に町や森を歩くといつもとちょっと変わって見える。

撮っていても楽しいし、撮ってあげた相手も喜んでくれる。

カメラっていいなー。

ギャラリー

撮影の依頼はこちらから

剥製

死んでしまった生き物にもう一度命を宿す作業。

剥製は、本当はそばにはいるけど普段はなかなか出会えない生き物たちとの距離を少し近づけてくれる。

死体を見つけたら一報ください(笑)

いつかワークショップやりたいな。

動物の死体を拾った方はこちらへ

クラシックギター

大学でギターアンサンブルに所属。

1人で弾くのも、みんなで弾くのも楽しい。

クラシックギターならではの音色が大好き。

https://www.youtube.com/watch?v=UQeajWGH748

アンサンブルしたい人いませんか?


夢(いつかこんな暮らしをしたい)

自分の家があって(古民家)、自分の畑や田んぼがあって、自分の森がある。命をいただく意味を感じ、自然に囲まれ、人に囲まれ、生き物としての人間らしい暮らし。時間の使い方を自分で選ぶ。やりたいことはやって、会いたい人には会いに行く。暮らしも仕事も自分でつくりたい。幸せになりたいだけ。


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