神田の田植えレポート②

TOMO-TAKA

こんばんは。

昨日の続き、書きますね!

昨日の記事はこちらから ↓ 

ブロッコリー収穫体験

田植え作業で盛り上がった子供たち。疲れの色がまだ見えません!子供ってすごいなー💦

疲れを顔に出さないようにする大人たちを傍に元気にブロッコリー畑へ。

鎌を使うのでしっかり説明を聞いて、さあ収穫!

思った以上に苦戦する子供たち。立派に育ったブロッコリーの茎は上部でなかなか切れません。

ようやく手にした大きなブロッコリーに満面の笑顔!

良い笑顔だなー!

人の写真撮るの苦手でしたが少しずつ慣れてきた協力隊です。笑

今の子供たちってブロッコリー好きなんだなー。

トマト収穫体験

続いて向かうのはトマトハウス。

ハウスの中は暑くなっているので、気を付けるんだぞー。

ハウスの中に入って、赤く大きく実ったトマトを収穫していきます。

隊員もちゃっかりいただいちゃいました。

「あれ?トマトってこんなにおいしかったっけ??」

驚きのおいしさです。

生産者曰く、「同じ種類のトマトでも土で全然大きさとか味が違くなって、小ぶりになったものは出荷しないんだ。けど、酸味があっておいしいんだ」

というので小ぶりのものも試食。

「ん!?全然違う!おいしい!」

もちろん出荷しているトマトもおいしいですが、僕は小ぶり派です。

なかなか食べられないものいただきました!!ありがとうございます!

『トマトがおいしい矢吹』

また、一つ矢吹の魅力を見つけた協力隊でした。

ばいばい、また来てね

大きなブロッコリーとたくさんのトマトを袋に詰め込んでバスに乗っていく子供たち。

次は稲刈りかな?(たぶん)たのしみだねー。

たった半日でしたが、一回の投稿では収まらない濃い時間でした。

矢吹の子供たちも、三鷹の子供たちもみんな楽しそうにして、矢吹の暑い初夏?(真夏日でしたが)を満喫していました。

みんな、また会いましょう!

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